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近視・乱視矯正手術

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近視・乱視矯正手術 体験談

LASIK(レーシック)

■坂本 英紀さん(41才)職業:会社員

手術日:2003年10月23日

  手術前   術後1週間   術後1年
0.2 1.5 1.5
0.2 1.5 2.0

 私は趣味でアイスホッケーをしており、汗を拭く際の眼鏡のかけはずしに不便さを感じていました。そんな時、知人がLASIKを受けたと聞き、私も眼鏡の煩わしさから解放されたいと思い、手術を受けようと思いました。 初めは手術に対して恐怖心がありましたが、手術はあっという間に終わり、怖いと感じる間もないくらいでした。術後は、今までとは別世界という感じで、裸眼ではっきり見える世界での生活はバラ色です。以前はサングラスを選ぶ際、度が入れられるタイプが限られていましたが、裸眼で見えるようになって、どんなデザインでも選べることができるので楽しみが広がりました。また、眼鏡をかけなくなって、以前より若くなったと言われたことが嬉しかったです。



■菅原 規正さん(31才)職業:会社員

手術日:2004年2月19日

  手術前   術後1週間   術後1年
0.4 1.5 1.5
0.08 2.0 1.5

 スポーツをするときにコンタクトレンズ・眼鏡は煩わしいので手術を受けようと思いました。 術直後ははっきりとは見えませんでしたが、術後3日目から裸眼で見えることに驚きました。朝目覚めると習慣で枕元に置いていた眼鏡を探していましたが、その度に見えるようになったのだと実感し、今では眼鏡を思い出に持っています。今まではコンタクトを装用していたので、プールで泳ぐことができませんでしたが、積極的に挑戦しようと思っています。裸眼で見えるようになり自信が湧いてきました。

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LASEK(ラセック)

■佐藤 修司さん(27才)職業:会社員

手術日:2003年10月16日

  手術前   術後1週間   術後1ヶ月   術後1年
0.03 0.8 0.6 1.2
0.03 1.2 1.0 1.5

 手術を受けようと思ったきっかけは、コンタクトレンズではゴミが入ると痛みがあり、眼鏡は邪魔になったりと煩わしさを感じていましたが、一番は歳をとった時にコンタクトレンズが使えなくなることで不便さが今よりも増すと思ったからです。近視矯正手術は東京の方でしか施行していないと思っていましたが、インターネットで調べたところ宮城県でも施行しているところがあると知り、直ぐにでも受けたいと思いました。講演会で先生の詳しい説明、体験談を聞くことができ不安はありませんでした。  私は角膜厚が薄かったためLASEKを受けました。カウンセリングの時に術後の見え方の質が落ちること、夜間対向車のライトが眩しく感じると言われましたが、私の場合はほとんど変わりなく違和感はありませんでした。今までは旅行等で泊まりに行く時はコンタクトレンズと眼鏡の一式が必要でしたが、余計な荷物もなくなりました。視力の回復には時間がかかりましたが、希望していた視力まで回復したので嬉しかったです。



■N.T さん(35才)職業:会社員

手術日:2004年7月29日

  手術前   術後1週間   術後1ヶ月   術後1年
0.3 1.5 1.5 2.0
0.3 1.5 1.5 2.0

 知人が手術を受けたという話を聞いたのがきっかけでした。私は10年間コンタクトレンズを装用していましたが、ケア等いろいろと面倒で、もう一度裸眼で快適に生活したいと思いました。  私は格闘技を修行しているので、激しいスポーツ等に向いているLASEKを受けました。手術中は全く痛みがなくあっという間に終わり、常に先生が声を掛けてくれたので不安もありませんでした。ただ、手術当日の夜から2日間くらい玉ねぎに染みるような痛みがあり、涙がボロボロ出ました。  術後は、とにかくあまりの見え方に驚きました。道路を歩いていると道の凸凹や小石等まではっきり見えるんです。最初は不安もありましたが、今は手術を受けて本当に良かったです。裸眼で生活できれば、スポーツ、レジャー等いろいろ可能性が広がると思います。

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